三宅島 元気ハツラツぅ?

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一緒に頑張りたいランド

「あなた、三丁目の平さんのお宅、おとといの集中豪雨で床上浸水らしいわ」
「えっ、平さんって俺と同郷の富也くん?」
「床上か。忙しい年末に向けて、彼のところに仕事応援頼んだんだけど、大丈夫だろうな」
「協会の地区役員の仕事もこっちに回ってくると困るな」
「うちの長政と同級生のアユちゃんの洋服も教科書も浸水で使えなくなっちゃったんですって」
「彼には仕事を頼むこともあるんで、資材購入のつなぎ資金も貸してんだよ」
「あら、大丈夫かしら」
「この間の麻雀の負け分も貰ってないし」
「あなた、麻雀って」
「いや先週の町会役員会のあと、彼がやろうやろうってしつこいもんだから・・・」
            ~~~~~~~~~~~~~

こんな自分のことだけのご近所や仕事仲間だったらサイテー!
でも、いまも被害が拡大しているタイの洪水をめぐる日本のマスメディアのエコノミック・アニマルティックな報道は、こんなご近所とあんまし変わんない。

「トヨタの工場が浸水し部品の供給に・・・」「キャノンの工場も浸水して今期の決算が・・・」「ホンダ・日産も部品不足から生産を・・・」「ニコン・ソニーは新製品の販売を・・・」「HOYAのレンズを製造しているアユタヤ工場も・・・」って、そこに生きてる人々のことは二の次で、工場をタイに海外移転させた日本企業の心配ばかり。

膨大な内部留保でこうした会社がどうこうはないだろうけど、この景気 のなかでその 影響は心配でしょう 。
でも、東日本大震災や福島第一原発事故のとき、世界で、こんな報道スタンスがメインストリームの国ってあったでしょうか。

「苦しいときの友こそ真の友だ」「ガンバレ、ニッポン。ガンバレ、東北。」「私たちの気持ちは皆、日本の人々とともにある」「国際支援体制を急げ」「国籍や肌の色と関係なく、すべての命に対し惜しまぬ支援を送ることが大事だ」「日本には人間の連帯が今も存在している」「原発作業員は英雄」 「日本のために祈る」・・・・・つい半年前の災害で、世界から励ましをもらったこの国の巨大報道機関。



d0161382_7332894.jpg  日本国内の災害だったら、主要メディアはいくらなんでもこんな報道はしないだろう。
 わが島の2000年の噴火でも 「三宅島の噴火でアシタバの市場価格の高騰が心配されます」「夏のところてんシーズンを前にテングサの品不足が・・・」なんていう報道は当然なかった。

 もちろん3月の大災害・原発事故でも、フクシマから話題を逸らすような「一つになろう日本」など挙国一致キャンペーンを繰り広げたくらいですから。

  国外でも欧米の災害だったら、こんな経済一辺倒の報道ではなく、被災状況や人道的な支援が中心となったはず。そこにアジア蔑視とまではいわないが、市場や生産地として利用するだけの対象としか見てないといわれても仕方がないマスメディアの救いがたい先進国きどりを感じてならない。



  あの菅タービレ総理でさえ「脱原発」に舵を切った(ような)のに、「安全性を世界最高水準に高め」ていくからと、いつの間にかベトナムなどへの原発輸出も推進する方針に変わって、県知事も沖縄の全市町村長もこれ以上の米軍基地はイヤだといっているのに、アメリカの顔色だけ伺って、沖縄に押しつけることしか考えないノダメ総理と「ダメダメ総選挙」でセンターを争えるマスメディアのダメダメぶり。

  「日本には人間の連帯がいまも存在している」ことを示すため、こうなったらアホな報道ばかりしているメディアは、見ない、買わない・取らないことを実行するしかないのかも。(ごく一部のちゃんと現場を取材して報道をしているメディアやジャーナリストを応援することも同時に大切だけど。)


「苦しいときこそ真の友。  大変な災害にあい、いまだ広がる土壌汚染になんの手当てもできないのに”どじょう総理”を標榜するお上にあきれ果てている私たちの気持ちは、同じような境遇にあるタイの人々とともにある」
「一緒にがんばろう、 タイランド!」


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by Wamploo | 2011-10-26 17:18 | Other

木を植えた男

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 この週末は、三宅島植樹ボランティア(第3回、三宅島植林組合およびイオン環境財団主催)に加わり、雄山の山腹に木を植えてきました。
  荒地に無私の心で黙々と木を30年以上植え続けた 「木を植えた男」 の老農夫ブッフィエの万分の一くらいはひたむきに?

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  7合目より上は火山ガスのためまだ凄まじい状況ですが、植林地周辺は、昨年と較べ火山ガスによる枯損木は目立たなくなり、周辺の緑もだいぶ豊かになっていました。
  今年は火山ガスに強いヤブツバキ、ヒサガキ・タブなどに加え大島桜も。数年先の春、雄山の中腹に白い花が花開くことを期待して桜を主に植えてきました。

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 今年は島内外から約100人ずつの延べ200人参加ということでした。
イオン主催の植林は当初から3年間という期限限定で今年が最終年。もう少し続けて欲しいという意見もありました。単なる植林だけでなく、島を知ってもらう意味もあり、確かに3年というのは木の成長等から考えても短い過ぎるかなと思います。
  しかし、東日本大震災と津波で大きな被害を受けた東北地方の海沿いの防潮・防風林の回復も切実な問題です。限られた資金や資材の中で実施するとすれば、枯れても枯れてもひたむきにドングリの種を植え続けたブッフィエのように、三宅は自らの手で緑を取り戻していく転機とせざるを得ないかなとも思います。
とりあえず、来年からはイオンのイメージキャラクターを務めている 武井咲ちゃん でも開会式に派遣してくれれば、なんてチョー贅沢過ぎ!?


★朝船で着いてほとんど仮眠するまもなく作業して頂いた島外のみなさん本当にありがとうございました。



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p.s.

S・A・Y・O・N・A・R・A 柳ジョージ

 先週、「柳ジョージ&レイニーウッド」のヴォーカリストだった柳ジョージが急に旅立ったという訃報がありました。
ブルースの専門誌にコラムを書いていた会社の友人の影響か音楽番組で聞き惚れたか、ファンになった経緯は覚えていないのですが、数少ない大人の歌をうたう歌い手でした。
  米軍の街でもあった横浜に生まれ、アメリカへの憧れと、その反面、「FENCEの向うのアメリカ」のように鬱屈した心情を表した戦後の日本人を象徴するような曲を渋くうたうヴォーカル。(もっともそんな時代はまったく知らず、 レイニーウッドが解散してからだいぶ年数が経ったソロシンガーの時代にその歌声に出会ったので、底の浅い理解ですが。)
「帰らぬ人」を歌った曲も多かったのですが、彼自身がこんなに早くそうなってしまったのは本当に悲しい。
 ありがとう!柳ジョージ   安らかに



 遺言 (歌:柳ジョージ&レイニーウッド 作詞:トシ・スミカワ 作曲:上綱克彦)

  俺がいつか死んだなら
  亡骸を小さな船に乗せて
  生まれたこの街の港から沖に流してくれ

  Bay Bridgeの上から
  流れ星が見えたら Call me again
  俺の名前思い切り 叫んでくれよ 大声で

      略

  風の凪いだ夜に
  街の小さな空を雲が
  流れたら俺の為に歌ってくれ
  Vagabond Lullaby

by Wamploo | 2011-10-17 23:44 | 三宅の風景

満月の夜 月見しに行ったよ ♪

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                       三七山

  昨夜の月は、今年 月と地球が一番遠い距離にある満月。その距離約40万6千km。今年一番接近した満月は、3月20日の35万6千km。およそ地球の直径の4つ分の差があります。これは月の公転軌道が楕円形であるためで、見た目も1割強違って見えるといいいます。

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  先月12日の中秋の名月と較べてもけっこう小さめでした。


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  月光のうみ(新鼻新山)


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 満月のときの写真は3枚だけ。かわりに半月前の新月のときに大路池で撮った星空を。

以前、アカコッコ館のチーフレンジャーの篠木さんに聞いたように思うのですが、
①快晴で ②無風の ③新月の夜は、大路池上空の星空はもちろん、水面にも星が映り込み、山を挟んだ上下に星空が見えるとのこと。

  海洋性気候の影響で、雲も風もない新月の日は年間でも滅多にないはず。
  ということで、たまたま外をのぞくとピッタリの条件。夜は一杯やりながら「内地」で仕入れた本を読んで、「サラリーマンNEO」を見て寝る予定でしたが、急遽大路池へ。

  月明かりのない人っ子1人いない大路池は鳥の羽ばたきやサカナの跳ねる音さえ怖い。でも空はもちろん、湖面にも本当に星空があり「感動ですっ!」

写真に撮るのはかなり難しく、この写真も空・山・湖が判別しやすいよう編集ソフトでかなり明るくしてあります。(そのかわり画像は荒れてます)
  みなさんも機会があれば是非どうぞといいつつも、真っ暗な夜の水辺、安全には十二分に注意しましょう!

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  薄曇りであまり星は移ってませんが、新月の頃の三宅の星空もおまけに


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                        Click the photo



満月の夜 君んちへ行ったよ 
 (歌:太田裕美  作詞:山本みき子  作曲:太田裕美)

     満月の夜 君んちへ行ったよ
     満月の夜 君んちへ行ったよ
     なのに 君んちは 丸い丸い月の中に
     君んちは ぷかりぷかり 浮いてしまてって

     ねえ 仕方なくて僕は
     飛べないから僕は
     君の窓さがして 石を投げたの


  ※何を表現したい歌詞かは??ですが、太田裕美の楽曲の中ではこんなに明るいリズムは珍しく、記憶に残る曲です。
       


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 ★ここ数ヶ月更新はますますいい加減の度合いを増していますが、いつの間にか延べ
11,000を超える閲覧者数になっていました。詳細は分かりませんが、おおよその傾向を教えてくれるアクセス解析サイトでは、アメリカ・イギリス・中国・ロシア・台湾等からもアクセスが。 日本も関東・中部・近畿地方を中心に全国から・・・・・・ほんまかいな?
 今後ともテキトーに更新するという公約を「正心誠意」守っていきますので、よろしくお願いいたします!
by Wamploo | 2011-10-13 23:32 | 三宅の風景

夏を求めて秋の旅 2/2

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       「老人と海」(ウチナーバージョン)

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       「わんこのしま(沖縄版)」

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 海を一番の目的に出かけ、エメラルドグリーンの海が目の前にありましたが、台風の影響や短いスケジュールでの関係でちょっち浸かっただけ。
 澄んだ海でおさかなクンたちは元気に泳いでましたが、サンゴの減少や白化は以前より進んでいる感じも。

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★サンゴの白化といえば★
 静岡大の鈴木款教授らの研究チームの沖縄での研究によれば、サンゴの白化や死滅には、海水中よりも生活排水や土壌の流失による陸上の細菌が深刻な影響を与えている可能性が高いという「沖縄タイムス」の記事を旅行中に目にしました。
  三宅島はテーブルサンゴ群の北限地といわれますが、伊豆諸島の生活排水等の環境負荷低減の対策もどうなっているのかちょっと気になったニュースでした。

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ついでに沖縄の海に関して”あれまぁ”という点をいうと

 ビーチ沿いのホテル等が、国民の財産(国有財産)である海や浜を私物化=プライベートビーチにして、しかもエメラルドのビーチなどと称して、グリーンの夜間照明で照らす悪習がまだ続いていました。エメラルドグリーンは、お日様のもとで見えれば十分で、バスクリーンを流し込んだような不自然な海を このエコの時代に続けているのはどんなもんでしょう?

せっかくの星空もよく見えん!


                ◇   ◇   ◇   ◇


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沖縄で車を走らせていて、イヤでも気になるのは米軍基地。那覇の町を抜けると、普天間から名護までの間、右か左、または左右とも大部分に基地のフェンスが続く。


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基地の広大さに較べ、右側の市街地の過密なこと

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住宅地も過密で、畑地の確保も難しい。手前は、米軍が使用していない接収地で地主が”勝手に”作物を作っているいわゆる「黙認耕作地」
使わないなら返せばいいと思うのだが・・・?



  嘉手納町によれば、三宅島(55㎢)の約3割にあたる15㎢の嘉手納町の面積のうち町を逆L字型に寸断する形で、83%が基地で占め、残り17%の2.6㎢に
14,000人が住む。
嘉手納基地だけで東京ドームの425倍に相当するという。

この国の0.6%の沖縄に全国の74.2%の基地が集中しているというのを実感させる風景が続く。

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  原発と同様に交付金による?立派な箱物(体育施設)はあるものの・・・

 三宅島も15年ほど前、NLP(米空母艦載機夜間離着陸訓練)基地移設問題で苦い経験がある。強行しようとする政府に最後は雄山も怒って?噴火というという事態となり、NLP基地は立ち消えになったような感じですが?
 沖縄の基地は戦後直ぐに米軍に強制的に土地を取り上げられ、それから66年も理不尽な接収が続いています。

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    ロッキード事件で一躍注目されたP-3C対潜哨戒機 オライオン


 全国紙では沖縄の基地問題は、いま政治部や外報(国際)部の対象に過ぎませんが、「琉球新報」や「沖縄タイムス」では、生活の問題・命の問題として社会部や文化部が毎日の扱う事柄でも。
  最近でいえば、米軍が1円も払わず使っている(というか3000億円以上ともいわれる「思いやり予算」付きで)基地に入って客待ちするタクシーから取り立てる「入域料」という名のショバ代が、月1台あたり最高8万9千円にもなり、業界が悲鳴を上げていることが 沖縄ではいま大きな問題になっています。 日本政府は、このやらずぼったくりに「関与すべき立場にない」と見て見ぬ振りですが、大手メディアもこの問題には「関与せず」沖縄県外ではまったく知られていません。
こうした温度差が解消されない限り「沖縄問題」は解決されない気がします。

                ◇   ◇   ◇   ◇


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賢かったrungrta号

 この旅のメーンイベントとなった乗馬。車で移動中偶然馬の駆けている姿を見かけ、問い合わせ5年ぶりくらいにパカパカ。
山腹からエメラルドグリーンの海までおよそ10kmを往復。国内で外乗ははじめて。
林の木々の間や普通の道路も通るため、枝を避ける練習や落馬しそうになったときのエマージェンシー訓練をたっぷり特訓された上で出発。
オンモで乗る開放感に大興奮の1日となりました。

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                ◇   ◇   ◇   ◇


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  世界遺産にもなった今帰仁城跡(なきじんじょうし)。広大な空間に残る石垣等の城跡は、600年以上前の沖縄が北山・中山・南山という3つの支配者に統治されていた時代(三山時代)の 北山の繁栄を思い起こさせてくれます。
  ただ、周回路が鉄パイプや安全ロープ剥き出しだったり、資料館の展示物等の整理や解説がいまいち分かりにくいものでした。城趾の歴史講座等は充実しているような様子なのですが、厳しくいうと世界遺産のブランドに寄りかかっているような中途半端なところはちょっと残念。本部半島における有力な観光資源であることは間違いないので、利用者の視点でもう一度見直していく工夫を望みます。

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 途中寄った胡屋(コザ。沖縄市)の街。基地に依存せざるを得ない経済の街で、円高の影響もあり、メーンストリートの中央パークアベニューは入り口の店舗から貸家になり、シャッター通り化が一層進んでいました。奥の深いいい街なのに・・・。

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  那覇 国際通りは賑わっていましたが、いわゆるお土産さんぽい「お土産さん」が驚くほど増え、夏の軽井沢のよう?


                ◇   ◇   ◇   ◇


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大好きな沖縄だけに、ついつい厳しい目も向けてしまいますが、だんだん強くなっていた「本土並み」の拝金主義は影を潜めつつあるように感じました。
特にお世話になった民宿とコザの食堂の素朴で温かなもてなしに、また近々訪れたい気分に!

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by Wamploo | 2011-10-10 22:44 | Other



噴火から10年、帰島から5年、火山ガス「噴出ヤメッ!」とは、なかなかならない三宅島に、元気を取り戻してもらえるように、写真を中心に、テキト~に文章まき散らし、テキトーに規則正しく綴っていければと・・・
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